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目から鱗の泡盛

 

 

 

 

20年ほど前の休日のある日。東京板橋区役所近くの沖縄居酒屋で、同郷の友人達との飲み会があった。

皆、お酒が大好きなメンバーである。「とりあえず、ビール!」の掛け声で始まった酒宴はその後、定番の泡盛へ移行。

周りの呑兵衛どもがボトルセットで泡盛を飲んでいる横で、ビール党の私だけはジョッキの中生をぐびぐびあおっていた。

 

 

程よく酔い始めた頃、故郷沖縄の酒文化の話題に移った。「昔の泡盛は不味かったよなぁ」友人の一人が呟くと

「そうそう。ホント呑めた代物じゃなかった」一同、納得の表情であった。

「でも今ではこんなに美味しくなって・・・」隣席の友人は口元に運んだ泡盛を旨そうに飲み干した。

私は、すぐさま反論した。「いや、泡盛は最低の酒だ。なんで沖縄はこんなひどい酒を造っているんだ!

世間様に恥ずかしくないのか、」云々・・・口角泡を飛ばし、もうボロクソに延々と泡盛を貶しまくった。

 

 

その時、私の発言を制して隣席の友人が言い放った。「騙されたと思って飲んでみ!」

「昔の泡盛に比べると今の泡盛は全然違うんだよ。グダグダ御託を並べずに先ずは一口飲んでから文句を言え!」

その友人が少量の泡盛をグラスに注ぎ入れて、おもむろに私の目の前に差し出した。

睨み付ける目が「飲め!」と言っている。それまでの私はその存在さえ認めず、頑なに泡盛を拒否してきた。

彼がそこまで言うのならと渋々グラスを受け取り、そーっと匂いを嗅いだ。

当然あの忌まわしい匂いが鼻を衝くと思いきや・・・なんということでしょう。

 

 

甘い芳香ではないか。警戒心も解け、ゴクリと一口飲んだ。「!!」 目から鱗が落ちた。

「エーッ、何だこれ。ウソだろ!」得も言われぬ芳醇な味わいに圧倒され、あまりの旨さに鳥肌が立った。

「旨い!」。勝ち誇った面持ちの友人がしたり顔で言った。「だろーっ、だから言ったろーが」。

あまりのギャップに動揺した。それは明らかに私が知っている刺々しい新酒の泡盛とは全く違う飲み物であった。

 

 

思い込みと先入観で泡盛を見下してきた自分を恥じた。十数年間、口にしなかった期間を悔やんだ。

と同時に終戦後、泡盛の復興に尽力されてきた各酒造所の方々の苦労を顧みず、悪口三昧、罵詈雑言を

浴びせ続けて来た事は誠に罪深く、申し訳ない思いで胸が痛くなった。素直に謝りたい。

 

 

言い訳がましいが昔は古酒の流通量が少なくて、飲む機会はあまりなかった。そもそも古酒の熟成期間中は

在庫であり、零細の酒造所では経営を圧迫しかねない。手っ取り早く換金できる新酒販売に、力を注ぐのは

至極当然の成り行きであった。当時の新酒はいわゆる3Kの「キツい」「クサい」「クセが強い」で若い世代や

女性層に敬遠されていた経緯もあった。

 

我が口中に感動と衝撃を与えた泡盛のボトルラベルをまじまじと眺めた。

『菊の露・VIPゴールド8年古酒』。

その時、ある記憶が走馬灯のようにほろ酔い加減の頭の中を駆け廻った。

 

 

上京する数年前、首里の実家で地元紙の琉球新報に目を通していた。一面の下段に「金口木舌」なるコラムがある。

何気に読み耽っていたのだが、我が生まれ島である宮古島に関する文面だったので、つい興味をそそられたのだった。

東京大学17代総長・茅誠司氏を取り上げた内容で、昭和36年、講演で沖縄を訪れた際のエピソードを

紹介する記事だった。脳裏の片隅に焼き付いていた印象深い文章の断片が不意に蘇ってきたのだ。

 

 

「沖縄の泡盛、ここに極まれり。」

財団法人沖縄協会会長を歴任、沖縄病に取り憑かれ泡盛の大ファンを自認する氏は、本島から離島のあらゆる酒造所の

泡盛を呑み比べた末、「宮古島の名酒・菊の露」をこう評して、最大限の賛辞を贈ったのだった。

遠い記憶の縦軸と、眼前のボトル名の横軸が交錯した瞬間、「なるほど!そういう事だったのか」思わず膝をポンと叩いた。

合点が行った。茅総長はきっと、この「菊の露の古酒」を呑んで虜になったに違いないと確信した。

 

 

若い頃は、よく飲んだ。酒豪と言われる連中に、妙な対抗心を燃やしトコトン酒席に付き合った。お蔭で酒に纏わる

失敗は、枚挙に暇がない。後悔や反省はすれども、学習しないので教訓にもならない。恥ずかしくて、とても口に出来ない

失態や封印したい過去が山ほどある。

 

 

大好きな酒とは長く付き合いたい。無理して深酒が原因で体を壊してからでは元も子もない。

健康体だからこそ酒を美味しく飲めるのだ。酒席でのマナーやルールを守り、節度を持って酒と向き合いたい。

泡盛愛好家の端くれになった今ではなるべく量を控え、ちびりちびり呑むように心掛けている。

 

 

クース(古酒)を呑むときは、古酒本来の深い香りを五感で感じ取るよう、ストレートをお猪口で舐めるように味わっている。

勿論、横にはチェイサー用のグラスを添えて。共に酒を酌み交わす友人や仲間達との会話を楽しみつつ、

周りに迷惑を掛けないよう、スマートに呑みたいものである。近頃、「呑む」から「嗜む」へ、意識を変え始めたばかりである。

 

 

よく「酒は百薬の長」と言われるが、酒は万病の元である事も決して忘れてはいけない。

心して、自戒を込めてこの言葉を肝に銘じたい。

 

 

「酒は三献に限る」。

 

 

 

 

 

 

 

 

台風による体調不良の話

 

 

 

 

沖縄といえば台風。最近なかなか来ないですが、毎年いつも直撃があったのでここ最近は肩透かしにあったような気分です。

ちなみにタイトルに『体調管理』とありながら、なぜ台風の話かというと台風や天候で体調を崩す人が多々いるからです。

 

 

かくいう私もそんなタイプで偏頭痛が出たりお腹の調子が乱れたりし、大変だったことがあります。気圧で自律神経が乱れてしまい調子を崩してしまうからです。

以前は天候が悪いというだけでそのまま体調を一気に崩していたこともあるので、そうならないためにはやはり規則正しい生活をしていくことが重要なんだろうなと思います。

ただ一度偏頭痛が出てしまうと早めに治すというよりも、じっくり休んでからコントロールしていく方がいいようですが、社会人の場合はそうはいかず、出勤率が下がってしまったり会社に迷惑をかけるのではないかと気落ちしてしまったりなどの心配がでてきます。

 

 

最近は偏頭痛も落ち着いてきたので偏頭痛が出ても薬を飲んで休んでいたら改善されるようになり、自身でコントロールできているのかなと思います。

ちなみに偏頭痛は加齢によって軽減するといわれたことがあります。

一番よく効く頭痛薬はそのまま寝てしまう可能性があるので服薬には気をつけたいところです。

 

 

自律神経が乱れ、生活リズムの改善だけではどうしようもないときは漢方薬で改善される(ただし値段が高くてなおかつ効果が出るのに結構時間がかかります)こともあるので、自律神経が乱れてるのかなと思ったら漢方薬を服用してみるのも手だと思います。

 

話は変わりますが、最近、社内の人たちと大分話すようになりその格好イイね!っていってもらえるようになって少々照れくさいですが、コミュニケーションがちょっとずつ取れるようになってきて良かったなと感じます。

では、失礼致します。

 

 

 

 

サンクスラボの立地条件

 

 

我が会社サンクスラボは、オフィス街の中心地といっても過言ではない場所にあります。そのため市内からの交通アクセスは非常にいい場所で、有名な観光ストリートも歩いて5分程度のところにあります。会社には駐車場がないため、私は主にバスを使って通勤しています。慣れればバスもいいものです。

 

 

「さぁ今日の仕事も終ったし帰るか」と家路を急いでいると、広い歩道の向こうからサンタクロースのような髭を蓄え、派手なアロハシャツに短パン、リュックを背負った白人のご老人が二人歩いてきたのです。おもいっきり観光を楽しんでいる雰囲気でした。

 

 

 それはよくあることなのですが、目を引いたのは向かって右のおじいさんが持っていたのはチップスター(笑)向かって左のおじいさんはチップスターを5枚ほど右手に持ち、左手にはビール。そのチップスターをがぶりとかじり、ビールをグビリ、そして隣のおじいさんが持っていたチップスターを指さし親指を上げてGood!

 

 その手のお菓子はそちらさんのほうが本場では?と思いました。実際私もプリングルズの方が好きだし。

 ご高齢になると塩分とか気にするのかなーと思いました。

 

 

 「やや、まてよ」

 

 

 片手のビール、よく見たら缶酎ハイでした。爆笑

どこまで日本通なんだクスクスクス。こんなことでも何故か嬉しくなるものなのですね。

 

 

 

沖縄は外国人天国

沖縄で外国人を見かけると、みなさんは昔から馴染みの深いアメリカの軍人を思い浮かべると思います。

しかし、近年全国的に爆買いがブームになった中国人観光客や台湾人の観光客も最近は、多く見られるようになりました。

また近頃、会社周辺や国際通りで褐色の肌の細っそりした体型の、若い男女が自転車でさっそうと駆け抜ける風景をあちらこちらで見かけるようになったのではないでしょうか?

 

その謎は、新聞によって解明されました。

ある朝何気なく新聞を読んでいると彼らのことが載っていたのです。彼らの国籍はネパールで沖縄に憧れ、就労ビザ、又は学生ビザで、沖縄に来沖しているのこと。

ネパールには海がなくて、温暖で海の綺麗な沖縄に憧れ来沖していること。

また沖縄の接客マナーの高さに感銘をうけ、バイトや仕事を通して、沖縄の仕事に対する意気込み、接客マナーを学び、自国で活躍したいとのことです。凄い立派!!

 

そういえば、僕がお昼休みよく行くコンビニの店員にもネパール人の女性が働いていました。^^

今沖縄ではウエカムンチュといって外国人に親切にしようとPRしています。

私たちも外国人たちが心穏やかに沖縄で暮らし、勉学、仕事に励めるよう暖かく迎え入れたいですね。

僕も以前台湾で仕事をしていたとき、台湾の治安の良さ、台湾人の純粋で親切な環境にとても助けられました。

外国人のみなさん、沖縄は人もいいし、温暖で海が綺麗でとてもいいところですよ!^^一度は遊びに来てね^^

 

それでは、ゆたしく、みんな元気でね^^

                                     

「カメラ」を構える心構え

 

写真 2015年8月10日 スマートフォンにて撮影 九十九里浜の空

 

 

先日、友人からデジカメを購入する事を勧められた。

というのも、私も友人も会社の写真部として活動しており、写真を撮る機会が増えたからだ。

一眼レフカメラとは言わないまでも、「カメラ」を構える事に慣れろ、というのが彼の言い分だった。

しかしながら、私と友人には少々の温度差があった。

彼は一眼レフカメラを携え、フォトコンテストへの応募を見据えているが、私はあくまで趣味の範囲に過ぎず、芸術的に撮ってやろう、なんて気はさらさら無いのだった。

 

だからだろう。今更デジカメなんて購入する気も無かった。

なぜなら私の手元には、高性能カメラの搭載されたスマートフォンがあるからだ。

ひと昔前には考えられなかった事だろう。光学ズームこそ無いものの、800万画素のスマートフォンカメラは、当時のデジカメと同等以上の性能を持つ。アプリひとつでISO感度や、ホワイトバランスさえ調整できてしまうのだ。

一方、デジカメを持ち歩くという事は、その分の重さや煩わしさも増える。

せっかく電話と一体型のカメラがあるのだから、これを使わない手はないと思っていた。

 

ふと考え直すと、毎日スマートフォンを持ち歩くという事は、毎日デジカメを持ち歩いている事と同じだと気づいた。

スマートフォンという認識だと、カメラよりも、電話やメールを受信するツールとしての意味合いが強く、日常的に撮影しようなんて思いつかなかったりする。

のほほんと過ごしていた今までの日常に、どれだけのシャッターチャンスが潜んでいたかと思うと、なんだかもったいない気がしてきた。

彼の言っていた、「カメラ」を構える事に慣れろ、というのは、こういう事なのではないだろうか。

 

私が写真を撮るのは、あくまで趣味の範囲である。

けれど以前よりも、「カメラ」としてスマートフォンを構える事が増えてきた。

スマートフォンのバッテリー消費も増えた為、もう少し「カメラ」を構える事に慣れたら、デジカメを検討してもいいのかもしれない。

 

 

沖縄のちょっと変わったお盆休み

 

先日は、お盆があり、サンクスラボも3日間お盆休みがありました。 

というのも沖縄は県外とちょっと変わっていて、お盆は旧暦でやります。だから8月の15日、16日、17日がお盆になります。

 

15日はウンケーといってご先祖様をお家に迎える日、そして17日はウークイといって、

ご先祖様をお見送りする日になっています、そして親族みんなで線香をあげて最後に路上でうーとーと、とお祈りをします。

 

沖縄は昔から、先祖崇拝が一般的だと思います。だからウークイとか、ウンケーとかが

あるんですね。

 

実は、僕の家にもとーとーめー(仏壇)があります。僕は家の長男として生まれ、去る89日、旧暦の77日七夕の日に、お墓掃除に父と母と僕の3人でいってきました。これも沖縄独特の伝統です。

 

みなさんはお盆休みどう過ごされましたか?

僕は家で久しぶりに会う親戚とお酒を交わして、オリンピックや甲子園の話をしました。

 

それでは ゆたしく、みんな元気でね^^                   

 

開所式(8/2)にお越し頂いた方々へ感謝の気持ちを込め報告致します。


開所式沖縄タイムス *左記沖縄タイムスより
弊社サンクスラボは、去る8月2日に開所式を執り行いました。
5月9日より就労継続支援A型事業所としてスタートしておりましたが、このたび新たに就労移行支援事業所を併設した多機能型就労支援施設として、また、福祉業界にインターネットで働く「新しい働き方」を作るために、開所を宣言させていただきました。
お忙しいところ、関係各所の皆様はじめ、サンクスラボに興味を持っていただいた多くの方に御臨席頂き、期待を寄せていただいている事を肌で感じました。改めて気持ちが引き締まる思いです。
~QAB琉球朝日放送にて放映された様子~
http://www.qab.co.jp/news/2016080282304.html
開所式の様子QAB

コミュニケーションをゲームで学ぼう


《①入社理由》

1.性別 / 男
入社月 / 平成28年7月
入社理由 / パソコンスキルの向上の為

《②サンクスラボに入社して良かったこと》

パソコンを使ったオンラインのチャットゲームの仕事はあまりなく、とても興味深かったので入社出来て良かったです。
当初は上手く仕事が覚えられるか不安でしたが、段々と慣れてきて、今は楽しく仕事も出来ています。

《③サンクスラボに入社して学んだこと》

ネットを通じてコミュニケーションの仕方や細かい設定の仕方などを学びました。
今はコンピューターの時代ですからそれを活かしていきたいです。

《④入社前と入社後の印象》

大分、人数も増えてきて賑やかになりました。就職に関しても色々サポートしてくれる会社なので期待が持てていいと思いました。

《⑤目標》

人数が多い職場なのでみんなと打ち解けて、効率よく仕事を協力してこなしていきたいです。
今後に向けてスキルを高めて一般就職を目指していきたいです。

年齢なんて関係ない!僕にもできたユーザーサポート業務とは?


《①入社理由》

1.性別 / 男
入社月 / 平成28年7月  
入社理由 / 前職を辞めた後、ハローワークに通いサンクスラボの募集を見つけ応募した次第です。

《②サンクスラボに入社して良かったこと》

困難を極めた就職活動で、心が折れ掛かっていたので就職できたのは本当に良かったと思います。自宅からも近く、通勤が苦にならないのも助かっています。
綺麗な職場環境と、和み易い社内の雰囲気も気に入っています。

《③サンクスラボに入社して学んだこと》

PCでのゲーム自体、殆んど経験が無くて馴染めるのか不安でしたが、周りのスタッフが懇切丁寧に教えて下さるので、少しづつですが何とか理解が深まっています。
人と人を結ぶ「コミュニケーションツール」としての「MILU」の奥深さも学ばせて頂きました。

《④入社前と入社後の印象》

最初、社内見学に伺った際には、スタッフを含めて平均年齢が若いメンバーの中で果たしてこの業務が続けられるのかと、正直戸惑いがありました。
然しながら、「習うより慣れろ」の精神で取り組んだおかげで、楽しく業務に励めて意外と熟せるものだと内心安堵しております。

《⑤目標》

業務に就いてまだ1月足らずですが、ようやくコツや要点を掴みつつあります。ゲームそのものの全体像を把握しつつあるので、これから更なるレベルアップを目指し励んでいきたいと思っています。
併せて、社員同士とも意思疎通を図り、親睦を深めていきたいと思います。
いまだ暗中模索の業務ですけど、自分の可能性を信じてスキルを更に磨き、サンクスラボの一員としての自覚を持って、今後の会社の発展に貢献できれば幸いです。

パソコンがあまり得意でない人も大丈夫!!


《①プロフィール》

性別:男 :入社月 5月

《②サンクスラボに入社して良かったこと》

ゲームが楽しいし、オープニングスタッフなので僕達でつくっていく感にやりがいを感じます。MILUのゲーム内で様々ななイベントが行われていて、ゲームが毎回新鮮で飽きない為、楽しいです。
ゲーム内でできた仲間もみんな本当にいい人ばかりで、助けてもらってばかりです。今度は僕が助ける側になりたいです。

《③サンクスラボに入社して学んだこと》

コミュニケーションゲームの中でのコミュニケーションのやり方、マナーなど。従業員同士の付き合いなどサンクスラボには様々な方がいるので、どう距離をおいて接したらいいか、気遣いを忘れずに心地よく仕事をしていくことができるか毎日勉強になります。

《④入社前と入社後の印象》

入社前、ゲームを作る会社だと思っていたので僕にできるか心配でしたが、入社後、実際はゲームをやりながらユーザーサポートする業務だと知り、僕にもできてやりがいがあり楽しいです。社長やスタッフさんもみんな親切で頼りになる人ばかりです。

《⑤目標》

ゲーム内のアバターのレベルを100まで超えて、MILUの知識をつけたいです。バディさんになって、たくさんの新人さんを育てていきたいです。5年後10年後もサンクスラボで楽しく仕事をしていることが夢で希望です。頑張ります!

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